呼吸のように・・・

俳句のエッセー

ホワイトマジック

youtu.be 面白かった…

ハレルヤ!

お祈りは、まず、神様をほめたたえましょう。 御名をほめたたえます、とか、ハレルヤ!と呼びかけましょう。 天の父なる神様は、 そのまま「お父さん」ですから、 肩ひじ張らずに、「ねえ、おとうさん」という感じで、 呼びかけてみましょう。 祈りを口に出…

空母いぶき

空母いぶき 面白かったですよ。 佐藤浩市さんの発言で炎上していましたので、 何となく興味を抱き、行ってきました。 「空母いぶき」とは、「空母いずも」を連想させます。 自衛隊の高い技術力と、崇高な精神が、 平凡な日常を生きる日本の一般人を対象に描…

取りました

終了証をいただきました。 「甲種防火管理新規講習」 「防災管理新規講習」 以上です。 これで、防火防災管理者になることができます。 いつでも、施設等の運営に携われます。 次は、二種かな… 手堅くいきます。

令和元年5月 入選句

「雉」ネット俳句 令和元年5月 入選句が発表されました。 毎月月末〆 翌月10日発表 選者 大前貴之 「雉」同人 俳人協会会員 佐保光俊 「雉」「晨」同人 俳人協会会員 是非、ご覧ください。 また、ご投句お待ちしております。 www.kijihaiku.org

不思議な人事

仕事以外に、7~8の団体に関わっていますが、 (町内会ははいっていませんよ)名前だけのところもあり、 上だったり、下だったりして、それなりに大変な思いをしています。 先日も書きましたけど、 目的がはっきりしている仕事ではない分、 難しいことも起…

知覧の石

もう少し、時間的にも余裕ができたら、 知覧へ行きたい。 知覧へ行って、俳句を詠みたい。 知覧の小石を取り、話しかけたい。 石よ、お前は見たのか。 多くの若者が、ここから飛び立って行ったのを。 年よりも大人びた顔をした若者が、 ここから飛び立って行…

「デマを信じる危険」安田純平

『俳句界』5月号、 佐高 信の甘口でコンニチハ! ゲスト安田純平さん、「デマを信じる危険」 とても面白い記事でした。ご紹介いたします。 〈柿食えば涙がにじむシリアの暗闇〉安田純平 「デマが及ぼす危険性」 私は2002年のときにも3日間捕まりましたが、そ…

カード決済

カード会社から、車税をお支払いいただけます、 との案内が来たので、試してみました。 車税は、ご存知の通り都道府県別になりますので、 県のHPから、公金支払いのページに進み、 手順を確認しました。 手数料が324円かかりますというので、 何となくもった…

獅子舞

獅子舞祭。 盛り上がります。 誰もが心弾む思いのお祭りです。 「獅子舞」は新年の季語ですが、 この辺りは、初夏の行事です。 「御酒、魚、沢山!」の口上も変わらず 受け継がれています。 最後は「獅子殺し」を舞ってお終いになります。 深夜近くになると…

報復人事

ある組織に於いて、人を選出しておきながら、 この度、何の説明もなく、 自ら選出した人間の内、不都合な意見の者を、 すべて一方的に排斥するという人事が発表されました。 何の説明もないわけですので、 その理由すら推測する以外にないわけですが、 ここ…

サクセスシューズ

先日、仕事用のパンプスを探していて、 サクセスシューズなるものを発見して、 本日、デビューしました。 その名の通り、とてもいい日になりましたので、 いい靴になりました。 良かったです。 確かに、何か新しいことを始めるときは、不安があるものです。 …

金城霊沢

美しいものを見ると、心が晴れやかになります。 見たものを言葉に表すのは好きですが、 時には、そのまま写真もいいと思います。 なぜか、耳よりも目で感じることが多くなった気がします。 俳句は音が大切で、音の流れを重視しますが、 私は、最後は目で見て…

たとえば・・・

たとえば、ですが、 新しい仕事に手を挙げて、しかし、 これは駄目だと、すぐに嫌になったとして、 カッコ悪いので、適当な理由をつけて辞退する、 というのはあると思うわけです。 採用した方は、それも想定内ですので、 はいはいといい分を聞いて、残念で…

時間のプレゼント

今日、思わず神様から時間をいただいたことが分かり、 嬉しくて予定を考えていました。 神様は、今手掛けていることに集中しなさい、と、 仰っているようです。 大変さを思いつつ、 頑張らねばいけないと、気持ちを引き締めました。これで、気疲れからも自由…

じゃがいも

雑魚は相手にしない。 じゃがいもや南瓜だと思って、 斬り捨てる。

金澤神社

金澤神社 兼六園の一画にあります。 一画といっていいか分かりませんが・・・ 先日の岡山、後楽園での吟行中、観光客の声が聞こえてきました。 「兼六園を超えたな・・・」 私は、そうは思いません。 今日はその金澤神社をご紹介します。 よく手入れされた木…

吉備津神社

岡山は、私の父の本籍地でした。 そういうことで、今回は、少しだけ 期待が大きかった吟行会でしたが、 期待以上の思い出を得ることができました。 感謝したいと思います。 総会の前に、涼野海音さんが訪ねてくださいました。 少しの間でしたが、お話ができ…

水琴窟

水琴窟地底にひびき梅真白 田島 和生 水琴窟は、きらきらと輝くような音を、 儚げに響かせます。 つくばいや手水の下に甕が埋め込まれていて、 水を流すと甕に雫が音を立てるという仕組みです。 詳しくはお調べください。 料亭や遊郭などで見ることができま…

夏みかん

おつむ撫でびんづる様へ夏みかん 田島 和生 びんづる様は、寺の御堂の前におわし、 その顔は福福として微笑んで、てらてらと艶めいています。 それもそのはずで、 自分のからだの悪いところは、 賓頭盧さんの同じところをなでると治る、といわれており、 鼻…

おち鳴けばこちの応ふる雉かな 田島 和生 (おちなけば こちのこたふる きぎすかな) 早朝、河原などへ出掛けると、雉の鋭い声に出会うことがある。 春はさまざまな鳥の声を耳にするが、雉が別格と思えるのは、 その珍しい声と、今では稀少となってしまった…

令和元年

今日、五月一日は、 教会の、ある女の子の誕生日でした。 おめでとうございます。 素晴らしい、 令和初日です。 きっといいことがありますよ。 祝福をお祈りいたします。

こんにちは、令和!

令和元年 おめでとうございます! 日本中、お正月状態で、盛り上がりをみせています。 平和な日本が続きますように お祈りいたします。

さよなら、平成。

平成も、後一日を残すのみになりました。 5月からは令和です。 こんにちは、令和。 それで、 まだ、「雉」も「晨」も届いていません。 心待ちにしています。

THE END

教会のことをもう書いてはいけません、 とお叱りを受けましたので、 もう、ここには書きません。 ('ω')ノ では。

午後の珈琲

今、ようやくコーヒータイム。 ちょっと、 見張られてる感じ。 見ないでよ。 読まなきゃいいのに・・・ おもしろき ことのなき世を おもしろく 晋作 あ、ブログはだめだけど HPはいいらしいよ。

うまごやし

原爆が投下され、以後30年間は 草も木も生えないだろうと言われた広島。 そのヒロシマにうまごやしが茂るようになった。 それは、復活のしるし。 地は、神の守りのもとに復活した。 しかし、人は戻らない。 人は、この地上に、再び帰っては来なかった。 天の…

源平桃

源平桃 紅白の咲き分け桃です。 源氏の白旗と平家の赤旗が入り混じって、 戦う様子を思わせることから、 源平桃と呼ばれるようになりました。 源平古戦場、倶利伽羅峠に植えられています。 落日や源平桃の紅白に Chieri.F 源氏と平家が戦ったこの砺波山(倶…

アースディ

Who speaks for Wolf? 4月22日は、アースディです。 国連では、21日をアースディとしていて、 昨日は、代々木公園にて、 Earth Day Tokyo 2019 が開催されました。 私の兄の会社「段々色ギャラリー」もブースを展開し、 今回は、狼と森の研究所による、 日本…

イースター

イースターおめでとうございます。 今朝、主は蘇られました。 朝、主のお墓を訪ねてみると、空っぽでした。 ご遺体すらなくなるなんて、戸惑い、絶望して 泣き崩れてしまいました。 主よ、主よ、 誰が、どこへ運んでしまったのでしょうか。 何故、そこまで執…